7人分の愛を捧げたい

ひたすらにキスマイちゃん(玉森くん多め)を愛でるブログ

#自分の人生においてトップ10に入るゲームをあげてけ

ツイッターでまわっていたのを見つけたので、ちょっと面白そうだな、とやってみます。

今回は本当にジャニーズと全く関係ありません!!!!ご注意ください!!!!(一時的にカテゴリーを外そうかと思いましたが面倒だったので、興味がない方はスルーを推奨します)

 

 

ブログを始めて最初の記事の自己紹介で「ジャニーズにハマる前はゲームオタクだった」と書きましたが、言うほどゲーマーではなく個人で嗜む程度にゲーム好きでした。(嗜む程度にしてはゲーム内のプレイ時間が酷いですがw)

もちろんゲームはジャニーズにハマった今でも好きですし、気になるゲームがあれば買います!

そんな私の人生においてトップ10に入るゲームを、解説しながらあげていこうと思います!

(こんな記事書く意味があるのかどうか疑問ですが、自分自身が楽しいのでただの自己満ブログです笑)

(覚えている範囲で古い順に書きます。うろ覚えの部分が多いので多少前後するものもあります。)

 

 

 

星のカービー スーパーデラックス

 

 

星のカービィ スーパーデラックス

星のカービィ スーパーデラックス

 

 

家にあった(兄が友達から借りてきた)スーファミのソフト!

懐かしい!!!私のゲーム史の始まりと言っても過言ではないゲームです。

姉と協力して*1ボスを倒していくのがとても楽しかったのを覚えています。

当時はまだ家もゲームに厳しい時代で、父が見ているところでゲームを起動できなかった記憶があります。スーファミも怒られるかもしれないからと兄と姉で必死で隠していました(笑)

父がいない休日や学校帰りにこそこそとゲームをしていました、それも懐かしい…。

画像は上のようなパッケージより

 

 この画面の方が馴染みがありますね。

 すぐバグってデータが消えるのもスーファミならではで、せっかく最終ボスを倒してもそのデータが消えて悔しい思いをしたのもいい思い出です…。

 

 

ポケットモンスター ピカチュウバージョン

 

 

ポケットモンスターピカチュウバージョン

ポケットモンスターピカチュウバージョン

 

私の中のポケモン史始まりのソフトです。

 兄と姉が赤と緑をやっていて、私もやりたかったけどデータが一つしか作れない関係で貸してくれなかったので、母にねだって買ってもらった記憶があります。

(でも自分のゲームボーイを持っていなかったから自由にプレイできなくてやきもきしたような…笑)

ピカチュウバージョンは兄姉にも羨ましがられて、普段は自分がうらやましがる方だったから優越感に浸っていたような(笑)生意気な餓鬼でした(笑)

ピカチュウが後ろをついてきて、話しかけるとだんだんなついていく様子が見えるのが本当に可愛くて大好きでした。

 

 

とっとこハム太郎2 ハムちゃんず大集合でちゅ

 

 

とっとこハム太郎2 ハムちゃんず大集合でちゅ

とっとこハム太郎2 ハムちゃんず大集合でちゅ

 

 ここからゲームボーイカラー時代です。

クリスマスプレゼントでサンタさんからやっと自分用のゲーム機をもらい、同時にもらったこのソフトをひたすらクリアに向けて頑張っていた記憶があります。

とっとこハム太郎は当時めちゃくちゃハマっていて、当時放送していたアニメのためにダッシュで家に帰った記憶があります。*2

このゲームは各地に散らばったハムちゃんずをハムちゃんハウス?*3に集めてパーティをするというゲーム。結構難しいです(笑)

特にちびマルちゃんとトラハム兄妹がてこずりました…。

やりこみ要素もあって、ダンスメロディや着替え、ハム語を集めるのも楽しかったですね~。

 

 

ハムスター倶楽部2

 

 

ハムスター倶楽部2

ハムスター倶楽部2

 

 どうやら当時ハムスター大ブームだったようで、ハム太郎に続いて買ってもらったゲームはこちら、ハムスター倶楽部2(中古)。

ハムスターを飼ってカップルを作って繁殖させたり、育てて大会に出たりします。

ハムスター同士でも相性があって、相性が悪いとうまくカップルになってくれません…それが地味に大変でした(笑)

大会もライバルのお嬢様が強くて強くて、たぶん私一回も勝てたことがないと思います。

当然病気や寿命もあって大事に育てた子たちが死ぬのはとてもつらかった記憶がありますね…。

それでもこういうゲームは好きですし、今でもたまにやりたくなります。が、ハムスター倶楽部はだいぶ前から新作を出していないし似たようなゲームも見当たらないので、誰か作ってください!!!笑

 

 

ポケットモンスター リーフグリーン

 

 

ポケットモンスター リーフグリーン (ワイヤレスアダプタ同梱)

ポケットモンスター リーフグリーン (ワイヤレスアダプタ同梱)

 

 初めて自分のお小遣いで買ったゲームです!

確かお年玉を崩して買った記憶があります。

初代ポケモン緑のリメイクで、主人公を男の子か女の子かを選べるようになっています!女の子主人公が可愛いです♡

これはゲームボーイアドバンスのソフトで、ハードを持っていなかった私は姉に借りてやっていました。

アドバンスになってグラフィックも綺麗だしBGMも初代のものをアレンジしたものですごく好きだったのを覚えています。

  

 

ポケモン不思議のダンジョン 赤の救助隊

 

 

ポケモン不思議のダンジョン 赤の救助隊

ポケモン不思議のダンジョン 赤の救助隊

 

 はい、泣ける。

買った当時はまさかポケモンで泣くなんて思いもしませんでした(笑)買ったのは姉なんですけどね(笑)

人間がポケモンになっちゃうって言う設定も面白いし、ポケモンが自由にお話ししているのも新鮮でした。そしてストーリーの奥深さ…すごい…。

これ個人的にリメイク希望です!新作でも嬉しいけど、やっぱりこの初代不思議のダンジョンが一番好きなんですよね…3DSでもいいけどスイッチとかでリメイクしないかな。

なんだかんだポケモンのダンジョンシリーズは据え置きのハード以外プレイしていますが、やっぱり初代が一番好きですねー。その次に出た時闇空の探検隊も結構好きです!

 

 

ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし

 

 

ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし

ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし

 

 ゼルダシリーズもいろいろやってはいるのですが、私謎解きと戦闘が本当に苦手で、自力でクリアできたためしがないんですよ(笑)

シリーズの中でも激難だと言われている夢見る島DXとか時空の章とかもやりましたがクリアするのには姉の手を借りました(笑)

 

ゼルダの伝説 夢をみる島DX

ゼルダの伝説 夢をみる島DX

 

 

ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 時空の章

ゼルダの伝説 ふしぎの木の実 時空の章

 

 でもこのソフトだけはストーリーが短いって言うのもありますが、ゼルダシリーズで唯一自力で謎解きもボス戦もやってクリアしたゲームだから思い入れがあります。

しかも私このゲームのBGMがすごい好きなんです。好きすぎて当時簡単な作曲ができた母の携帯で耳コピしたくらいです(笑)

懐かしくなったのでまたやりたいなー…。

因みに一番最近買ったゼルダシリーズはDSの大地の汽笛なのですが、列車操作が面倒で途中で放置してます(笑)

 

 

キングダムハーツ

 

 

キングダムハーツII

キングダムハーツII

 

 PS2のソフトです!兄がやっていて、ディズニーが好きな私はかなりハマりましたね。

今やシリーズ制覇するほどのハマり具合です(笑)

キングダムハーツシリーズの初プレイがこのキングダムハーツ2でした。

前作にあたる「キングダムハーツ」は「キングダムハーツ2」をクリアしてから自分で中古を買ってクリアしました。

PS3と4で出ているシリーズの総まとめであるHD版もやりたいです!が、PS3PS4も持っていないため買えず…。うーん欲しい…。

キングダムハーツシリーズはナンバリング(キングダムハーツキングダムハーツ2)だけでなくサブストーリーも含めて全部がつながったストーリーになっているので*4、今から追う人は結構大変です(笑)

けれど、今年の1月に発売したこちら↓

 

 と、

つい最近発売したばかりのこちら↓

 

 をやれば今までのストーリーとさらにキングダムハーツ3につながるストーリーをプレイできます!(宣伝じゃないよ!)

気になる方は是非!お値段も今までのシリーズを全部できると思うとお手頃価格ですよ!!(宣伝じゃ(ry)

 

 

キングダムハーツ 358/2Days

 

 

 キングダムハーツシリーズからもう一つ、私がキングダムハーツをプレイして一番泣いたゲームです。

内容がとてつもなく切なくて最後クリアするのが苦痛でした。

隠れた神ゲーだと思っています。*5

ネタバレになるのであまり言えませんが登場するキャラクターそれぞれを想う気持ちが綺麗に交差して、すれ違いになってしまうんです…。*6

プレイヤーはその気持ちをすべて知っているので尚更つらい…しかも綺麗な解決もないまま終わります。(解決できなかったと言った方がいいですね)

本当に切ない…でも私はとても好きな作品です。

 

 

ポケットモンスター アルファサファイア

 

 

 最後はポケモンサファイアのリメイク、アルファサファイア

ルビサファは当時兄と姉がプレイしていて、私はエメラルドをやっていました。

なので本当はエメラルドのリメイクがあったらうれしかったのですが、エメラルド自体マイナーチェンジなので仕方ありませんね。

グラフィックもGB、GBCGBA、DSといろいろ変わってきましたが、とうとう画面内も3Dになりました!

キャラの頭身も上がりいまどきにふうに変わって、昔ながらのポケモン感が全くなくなりましたよね。

賛否両論あるみたいですが、私は結構好きです!*7

 ポケモンも3D化してあらゆる角度から見れるようになりました。

すごい進歩だと思います!ちょっと前までドット絵だったのにね…すごいよね…

 

 

以上、私の人生のトップ10のゲームでした!

完全に世代がばれちゃう奴ですがまあ今更なので気にしません(笑)

因みに据え置きゲームが極端に少ないのは、PS2までしか家にないからです。

WiiPS3PS4もやりたいゲームがなくて結局買わずじまいです。

あ、でもキングダムハーツ3がそろそろ出るかもしれないからPS4は買おうと思っています。ま、そのうちね(笑)

 

 

 

番外編

 

美少女戦士セーラームーン

 

 

美少女戦士セーラームーンR

美少女戦士セーラームーンR

 

 

(画像がなかったのでセーラームーンRの方です。これもプレイしました)

すごい懐かしい!!!

セーラーヴィーナスちゃんの武器が鞭なんですけど、それが強すぎて友達とヴィーナスちゃんの取り合いをしましたね(笑)

いわゆる横スクロール式のアクションゲームです。アニメの世界観を崩さないゲームで何気によくできたゲームだと思います。

また遊びたいなぁ(笑)

 

 それでは!

*1:大体私がコピーでしたね

*2:確か木曜日だった気がします

*3:調べたら『ちかハウス』でした。

*4:それもハードも様々で

*5:知っている人は知っていますが、あまり認知度は高くないと思うので…

*6:恋愛とかのいざこざではありません

*7:もちろん昔ながらのちびっこい主人公も好きですよ!

枕を濡らした夜

 

3月16日夜8時過ぎ――何の前触れもなく『それ』は始まった―――。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、ちょっと小説風に書き出してみました(笑)

何が始まったかというと地獄と天国に分けられるジャニヲタの裁判、

そう、運命のツアー当落です。

当落日は「16日以降に―」と案内されてはいたものの、確実な日にちや時間は公表されていないのでキスマイファンは一日中ソワソワしていました。

他のグループや去年の傾向を見ると夕方以降が多いことは知っていたので、今年も夜の6時くらいだろうと予測する人が多い中、時計の針が7時を回ってもそれはなかなか始まりませんでした。

私は既に『今日はもうないだろう』と思いこみ、油断していました。

そう、完全に油断していたんです。

 

 

ツイッターを見ながらごろごろしていた時、フォローしている人が「始まった」とつぶやいたのを目にして、ハッとしました。

そこから一気にTLが当落祭りになって、私はあわててマイページを見に行ったのですがページが重くてなかなか入れない。

当落確認を試みてから15分くらいたってからやっと確認ページに入れました。

そして真っ先に目に入ったのは羅列する「落選」の文字。

どうやら私は地獄の方に選ばれたようでした。

 

 

 

私は恐れていた「全滅」を経験したのです。

TL内も「自分名義は全滅」やら「やっと友達一人が当ててくれてて…」やらで埋め尽くされていたのでものすごい倍率だったことはわかっていました。

RTされてまわってきた「もうすぐファンクラブナンバーが40万いく!」という言葉と画像も目にしていましたから、その中でのアリーナツアーという激戦で私の名義が引っ掛かる確率が極めて低いことも。

 

 

一緒に申し込んだ親友も全滅で、今回はもう当てがないのでツアーはお留守番になります。

なるべく倍率の低いだろう場所や日を選んで申し込んだのですが、その努力も無駄でした。

あまりのショックにその日は寝付けず、17日が玉森くんの誕生日だったのにもかかわらず暗く沈んだ気持ちで暗闇の中で日を跨ぎました。(こんな暗い気持ちで誕生日をお祝いできずごめんね、玉森くん…ちゃんと翌朝にお祝いしたよ。)

 

 

タイトルは比喩なので実際には泣いてはいませんが(笑)それでもそれくらいの落ち込み具合で、朝起きてもテンションは暗いまま。

キスマイのコンサートに行けない。その言葉が何度もグサグサと胸に突き刺さってくるんですから。

 

しばらく「当選した」「ぜひお会いしましょう!」という文字を見たくなくて、ツイッターから遠ざかりました。

自ら傷口に塩を塗るような行為だとわかりきっていたので。私は自分第一人間なので自衛に関しては抜かりないです(笑)*1

ただ、今はツイッターも覗けますが、これからのツアー中の約4カ月もの間、きっと楽しそうなレポがTLで流れてくる中私はちゃんと意識を保てるのか今から不安でしかないです。

だからまたしばらくここも覗けない日々が続くかもしれません。

ジャニヲタってなんて辛いんだろう…ここになってそれを身に染みて感じる今日この頃です。

 

 

 

最後に付け加えるようで申し訳ないですが、当選された皆様、おめでとうございます!

とても近くでキスマイのみんなを拝めるチャンスです!!たくさんたくさん楽しんできてください!!!!

傷が癒えたらレポも見ます!!!ぜひともはてなブログに投稿してください(笑)楽しみにしています!(おもに私が!!!笑)

 

 

 

 

それでは。

 

 

 

 

 

 

 

 あー…全滅も覚悟の上だなんて前の記事に書くんじゃなかったよ。

全然覚悟できていないじゃないか……。

*1:こういう時だけはこの性格も助かりますww

INTER発売!(感想などもろもろ)

今日は待ちに待ったキスマイのニューシングル『INTER』の発売日です!

MV解禁の時からそれはそれは待ちわびた期待のトリプルA面です。

 

私は店頭で初回盤だけフラゲしたのですが、中身はさすがここまで力を入れているだけあるな。と。

まあトリプルA面と謳っていながらSEVEN WISHESだけMVがないという点は疑問ですが、Tonightと君のいる世界のMVはそれぞれ違った良さがあってどちらも最高の作品でした。

 

まず「君のいる世界」ですが、設定は新郎衣装に身を包んだキスマイたちとの甘々な結婚式という感じですね!笑

メンバーそれぞれにソロで正面アップがあるのですが、各々はにかんだり優しく微笑んでいたり恥ずかしそうに目を伏せたり…キュン殺しされるかと思いましたよ!!!!

おまけに最後は伏せ目がちな玉森くんの顔が近づいてきて……!?

【この先を知りたい人は有料会員登録をしてね!】(というのは冗談です。)

歌詞もキラキラウィンターソングで、明るいラブソングになっています。そして可愛い。

特に

何度でも 何度でも

赤い糸を強く結ぶよ はぐれないように

という歌詞が可愛くて可愛くて…!

ありきたりな表現なのかもしれないけど、そんな王道な歌詞をキスマイがキラキラソングに乗せて歌うって言うだけで理由もなく好きになれます。

真っ白な衣装に身を包んでこちらに向かって微笑んでくれるメンバーが愛おしいです…。

ああ、私、やっと玉森くんと結婚できるんだ…幸せ…♡*1

 

 

 

そしてもう一つのMV「Tonight」

こちらは君のいる世界とは全くジャンルが違うギラギラソングです!!!

FIRE BEATとかそっち路線です!!!

キスマイファンが大好きなやつです!!!!

エロティックで攻めるキスマイが合法で拝める素晴らしいMVですよ!!!!!*2

私これを家族のいる居間で普通に見てましたが、「エロい!」とか「はぁぁん♡」とか叫びたいのを我慢しながら見てましたよ!!!笑

「ああ…かっこいい…♡」と小声で洩れていましたが(笑)

少プレなどですでに披露されているのでダンスは何度も見ていますが、MVとなるとまた話は別です!

やっぱりダンスのキレッキレ具合はMVならではですし、アングルや編集もさすがですしね!!!

特に私がやられたのは、千賀さんと二階堂くんのペアカット、玉森くんの白い喉仏、藤ヶ谷さんの流し目、横尾さんの斜めアングル…などなど。

掘り出したら切りが無いくらい押しポイントがザックザックと出てきます。それはもう宝石箱のように。

あと個人的に北山さんの衣装がモモンガみたいで可愛いな、と思いました…(笑)

それから千賀さん、シングルの振り付けの夢が叶ってよかったね!!!

こんな素敵なダンスを考えてくれて本当にありがとうございます!!!!

昨日さんざん再生したMVですがまた今日も見るつもりです。キスマイの好きな曲がこれでまた更新されました。

ああ…とにかく最高でした…。

 

 

 

通常盤はこれから受け取るのでまだSEVEN WISHESと全力ファイターは手を付けていませんが今日取り込んで聞き込みます!

全力ファイターに至っては試聴もしていなくてそのタイトルのインパクトにやられていますが、どうやら噂によるとこちらも良曲らしく楽しみにしているところです(笑)

 

 

 

3/2追記

通常盤も聞きました!

全力ファイター、すごい好き!!!!

いい意味でキスマイっぽくない明るくてポップな応援ソングですね~♪なんだろう、全力でキスマイに応援されているような気がして思わず目頭が熱く…(涙腺が緩くなってきたのは歳のせいですかね…笑)

噂に違わず隠れ良曲!DVDのある初回盤もいいですが、ぜひ通常盤も手にしてほしいです!!!!さすが、カップリングは良曲が多いと言われるだけありますね~。

SEVEN WISHESも素敵な曲です!!旅をテーマにしているだけあってどこかに出かけたくなる曲です。

この曲をBGMにしてドライブしたいですね~!あ、いつかここでドライブBGM集をキスマイで作ってのせようかな(笑)

 

 

シングルも発売してツアー申し込みも済ませたので、後は当落ツアー本番を待つのみとなりました。

全滅も覚悟していますが、そうだったらきっと相当落ち込むと思います。

当落が始まってもしばらく更新がなかったら察してください(笑)

 

それでは。

*1:完全に痛い子ですがスルーしてください!www

*2:若干深夜テンションで壊れていますが、書いているのは真昼間ですwww

キスマイアリーナツアーに不安しか感じない

そのメールが届いたのは7日の正午のことでした。

その日仕事が休みだった私は、友人と出かけていました。

スマホのチェックをまったくしていなかったから、私がそのメールに気が付いたのは遅いお昼を取っていた午後1時半くらいだったと思います。

 

最近、ジャニーズのアドレスからメールが来ると『ツアーが決まったんじゃ…!?』と勝手にドキドキして、でも全然違う内容だと『なーんだ』と落胆するのが定番でした(笑)

今回もそんな期待をしつつ、でもまたテレビ情報とかだろうな、とショックを受けないように予防線を張ってメールを開きました。

 

そして真っ先に目に入った『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2017』の文字。

 

友人の前で思わず声をあげてしまい、どうしたのかと怪訝そうな顔をされたのは言うまでもありません(笑)

待ちに待った念願のライブツアーが発表されて、私は舞い上がったのです。

 

 

 

……が!!!

 

 

会場を見た瞬間に「あ…そうだよね…」と一気にテンションが下がってしまったのです。

この間わずか数秒です。

 

友人からは、いきなり奇声をあげて顔を輝かせたと思ったら、一瞬のうちに絶望の顔になってちょっと怖かった、と言われてしまいました(笑)

 

テンションが下がってしまった理由は、その次に見えた「アリーナツアー」という文字でした。

まあ関ジャニ∞さんが夏にドームツアーをやることは決定しているし、各会場の日程的にも同じような時期にドームツアーを行えないことはほぼ確定していたことなので、ツアーがあるとしたらアリーナツアーだろうな、と以前から予想はできてはいました。

でもいざ発表されるとやっぱりショックなもので。

 

もちろんライブは嬉しいです。

生のキスマイに会えるチャンスが、今年は28公演もあるんですから。

でもアリーナは収容人数が主要ドームの4分の1、ひどくて5分の1に満たない会場もあるんです。

いくら公演数が多くなったとしても、ドームツアーでの収容人数に比べたら激戦を覚悟しなくてはいけません。

ドームツアーでさえ全滅してしまう人がたくさん出るのに。

 

そして収容人数が少ないということは当たり前ですが会場も小さくなるということで、キスマイがあの広いドームをローラースケートで疾走する姿を見られないというショックも大きいんです。

やっぱりローラースケートのスピードを生かせるのはドームならではだと、個人的には思っています。

 

 

今回がどういう申し込み方法になるのか分かりませんが、もし先振り込みになったら一気に何万という大金が必要になります。(人によっては軽く十万を超えますよね)

私もどれか一つ当たればいいという気持ちで、行ける日は全部申し込むつもりでいるので相当な大金を積まなくてはいけません。

 

 

ジャニーズを追いかけるってなんて大変なんだろう、と改めて実感ました…。

ライブツアーひとつとってもこんなに心を揺さぶられるのですから、ジャニヲタは心を強く持っていないとやっていけないですね(笑)

だってこれはまだ日程が発表されただけですよ!?

今の段階でこんなにざわざわしていたら、当落はもっと荒れに荒れますよね…。

血を見るかもしれない、下手したら死人が出るかも…*1

ああ、もう今から恐ろしい…

とにかくひとつだけでも当選してくれたら私は自分の名義を大いに褒めることでしょう(笑)

 

これから毎日寝る前のお祈りをしようかな、と本気で思っています。*2

では。

*1:死人は出ません

*2:無宗教です

ジャニヲタがSEKAI NO OWARIのライブに行って驚いたこと

先日友人に誘われてナゴヤドームで行われた『SEKAI NO OWARI』のライブに行きました。

私は学生時代の友人がセカオワの大ファンでよく曲を聴かせてもらっていましたが、卒業してからはめっきり会わなくなり必然的に曲も有名どころを数曲知っているのみです。

今回はとりあえず有名どころだけ行きのバスの中で聞きました。

 

 

ということで、ジャニーズ(キスマイ)のライブしか入ったことのない私が、SEKAI NO OWARIのライブを見て驚いたことをまとめてみました。

 

※因みにものすごいネタバレをしていますので、大阪公演に行く予定の人は要注意です!!!!

 

 

 

 

1.世界観が凄い

第一にドーム内のセットが凄いです。

中央のステージに大きな木が立っていて、セカオワのメンバーはその周りで曲を披露します。

360°ステージになっているのでメンバーが演出を入れつつ移動して、どこの客席で見ていてもメンバーが一回は自分から見える場所に来てくれます。

ライブが始まる前の雰囲気にもこだわっているようで、川のせせらぎや鳥のさえずりが聞こえてきました。(設定は森の中らしいです)

それから座席表や座席ブロックも凝っていて、それぞれの席やブロックに『market』『hospital』『café』などの名前がついています。

画像はこちら。

 

f:id:riritama:20170206091610j:plain

 

因みに私は『park』というスタンド席でした。1塁側スタンド1階です。

ホームページにもツアー特設ページがあり、世界観の徹底ぶりに驚きましたね。

 

 

 

 

2.ツアーグッズがネットで買える

ファンクラブ会員になっていれば当日の会場で並ぶ必要が無いんですよ!!!凄くないですか!?

とっても便利ですね。

(因みにファンクラブには2種類あって、年会費5,800円(税込)で会報や会員証が手元に届く『R,A,I,N,S』と、会報などは届かないけど月額300円(税抜)で気軽に入会できるネット会員『S,N,O,W,S』があります。どちらでもファンクラブ先行チケットを買うことができるので、特別記念品や会報が欲しい人と、ライブに行けるだけでいいという人とによってどのファンクラブに入るか決められる仕組みです。)

会員じゃない私は当日30分くらいグッズ列に並んで買いました(笑)

あ、それからペンライト?がめちゃくちゃお洒落なんです!

腕時計みたいな形をしています。スターライトリングって名前なのですが、これも演出の一つで会場内で電源を入れても光らず、曲によって勝手に色を付けて、勝手に色替えされるという制御システムです。特に何かの機械と連動させる作業は無く、買ってそのままつけるだけ。

これはジャニーズでも導入しているグループがありますね。

有名どころだと嵐がそうだったような。

セカオワのライブで使ったスターライトリングはもちろん別のライブでも使えます。

友人は昨年買ったものを持ってきて使っていました。

 

 

 

 

3.お客さんの服装に驚き

ジャニーズ程カラフルキラキラという感じではないけれど、やはりどのジャンルにも服装にこだわる人はこだわるんだな、と思いました。

セカオワのライブでは仮装をしている人が多いです。

セカオワ自体ファンタジックな曲を歌うことが多いためか、白雪姫や動物などの格好をしている人を多く見かけました。

でもそれよりも多く見かけたのはメンバーの仮装をしている人。

Saoriちゃんのように金髪と黒いワンピースを着た女の子や、Fukaseさんをイメージした赤く髪を染めた人も多く見かけたし、Nakajinさんのトレードマークのシルクハットとサスペンダーの格好をした男性もたくさんいました。

そして仮装とまではいかないけれど『RPG』のPVでメンバーが着ていたカーキ色のモッズコートを着た人が本当にたくさんいました。

今回は冬だし取り入れやすいですよね。

因みに私は特に意識せずにカーキ色のブルゾンを着ていました(笑)

そういうつもりでは全くなかったので、最初会場でカーキ色を見かけるたびに

『今年の流行にしてはカーキ色人口が多いような…』

と普通に首をかしげてしまいました(笑)

 

 

 

 

4.写真撮影OK

これが一番驚きました。写真撮影OKなんですよ!!!!

席に着いてからもみんな普通にパシャパシャ撮ってます。

誰も何も言いません!

むしろメンバーがツイッターで「記念に撮っていいよ!」と言っているくらいです。

しかもライブ中も撮影していいんです。

メンバーを写真に撮っていいなんて…かなり驚きましたね。

でも曲に集中している人が多いからライブ中に撮る人はあまりいなかったかな。

時々「パシャ」とシャッター音が聞こえてくるくらい。

因みに動画は駄目です。写真撮影のみで、それも記念撮影程度にして欲しいそうです。

まあその辺りはマナーと言うか常識と言うか…ずっと腕をあげていたら後ろの人が見えにくくなっちゃいますもんね。

因みに私が撮った写真はこちら。

 

f:id:riritama:20170206120138j:plain

 

スタンドでスマホのカメラだとこれが精一杯でした(笑)

これで世界観が伝わればいいですが、かなり大きな木が真ん中にどーんと立っているんです!

 ちなみにステージの右端に見える赤い頭はDJ LOVEさん、左端に見える人はSaoriちゃん、そしてこの画像では見つけることが難しいですが正面にはFukaseさんが歌ってます。

Nakajinさんは反対側のステージにいます。

 

 

 

 

5.ジャニーズじゃなくてもトロッコ演出がある!

これも結構驚きました。あのトロッコ演出はジャニーズ特有のものかと思っていたので。

アンコールも終わってメンバーがはけていくときにメンバーがトロッコに乗って客席に手を振ってくれます。

私がいた客席側にはFukaseさんとDJ LOVEさんが来てくれて、スタンド席にもたくさん手を振ってくれました。

ジャニーズじゃなくてもこうやって手を振ってくれたり笑いかけてくれるってやっぱりファンからしたら嬉しいものなんですね!私もたくさん手を振りかえしました!

 

 

 

SEKAI NO OWARIの楽曲はそんなに詳しくないし、曲名と歌が一致するものも少ないけれど、そんな私でもすごく楽しめたライブだったな、と終わってみて一番の感想でした。

本当にライブ演出のこだわりがすごくて、今回はFukaseさんの作った物語を演出の中で森の動物が語りながら、その物語の展開にあった曲を披露するという感じでした。

世界観はディズニーっぽかったですね。手や口が動くようにプログラムされた森の動物の人形のセットがアリーナにあって、彼らが物語を話してくれます。

このセットの凝りようがほんとすごいな、と素直に感動しました。

それもナゴヤドーム公演は2月4日の1回だけだったんです。

その1回のためにこんなステージを作るって本当にすごいと思うんです。

 

もしまたライブに来れる機会があったら是非また来たいと思いました。

ジャニーズとはまた違った感動やドキドキが味わえる、そんなライブでした。

前から思っていたことだけど、セカオワの楽曲ってメッセージ性が強いものが多いんですよね。

これを機会にもっとちゃんと曲を聴こうかなと思いました。

 

 

以上、ジャニヲタがSEKAI NO OWARIのライブに行って驚いたことでした!

一般男性がジャニーズに嫌悪感を抱く理由を考えてみた

久しぶりの更新なのにあまりまとまりのない記事を投稿して申し訳ないのですが、私の職場の男性で、ジャニーズを好ましく思っていない人が多いのでちょっと考察してみました。

 

まあ初っ端から結論を言ってしまうけど一般男性がジャニーズを毛嫌いする理由は

 

結局女の子からちやほやされるのが気に食わないってことなんですよね!

 

 

はい、終了!解散!!

 

 

 

 

 

 

というわけにはさすがにいかないので(笑)ちょっと掘り下げてみようかと思います。

 

まずジャニーズが嫌いだと公言する、私の職場の男性2人を例に挙げてみます。

 

男性Aさん

美人な奥さんと二人の子供を持つお父さん。30代後半。

現在の奥さんを当時の彼氏と別れさせて付き合って結婚したという武勇伝を持っています。女の子好きで、職場の若い女性社員とお話しするのが大好き。でも発言は嫌みがなくてスマートなので女性人気が高い。普段おちゃらけて見えるけど仕事に関してはできる男。

 

男性Bさん

学生時代はやんちゃしていたパリピ男性。20代後半。

現在特定の彼女はいないが女の子の友達が多い。コミュ力が高く、男性の友達や知り合いも多い。女の子好き。朝に弱い。嵐は許せるジャニーズらしい。

 

彼らは普段からジャニーズ嫌いを公言しています。

Aさんはアンチ北山くんで、キスマイの話題が出ると「俺北山だけはどうしてもジャニーズとして認められない」と力説します(笑)

Bさんはジャニーズの楽曲全般が気に入らないらしいです。

Bさん曰く「まったく響かない。歌詞が薄っぺらい。」だそうです。

 

 

 

私の周りに限りなのかもしれないけれど、こうしてジャニーズ嫌いを公言する男性って、ある程度女の子にモテて女好きな男性が多い気がします。

だからなのか、自分よりも持て囃されるジャニーズが気に食わないんだろうな、と思います。

 

こういう男性って俳優とかバンドマンとかジャニーズ以外のアーティストの男性のことは特別嫌いでもないみたいなんです。

まあそればかりではないのでしょうが、俳優や男性アーティストも女性からキャーキャー言われやすい職業なのに、彼らはあまり嫌われないのはなぜなのか。

少し考えてみたところ、そういう嫌われない男性の共通点は、自分が持っていない専門的な能力がある人だからなのかな、という結論に至りました。

演技力や表現力、作詞作曲するセンスや芸術性などなど。

一般男性は基本的に持ち合わせていない能力ですよね。(才能があったとしても普通に生活している分には発揮される場面は少ないですしね。)

自分には敵わない何かを持っているから、むやみやたらに毛嫌いできないのだろうなと思いました。

 

男性って競争心が強い生き物として有名ですよね。

生物学的というか、生まれ持った本能というか、基本的に女性の気を引くために他の男性をライバルとして競う生き物だと、いろんな恋愛コラムなんかで書かれているのをよく見かけます。

自分より優秀な男には敵わないと身を引くだろうし、自分の方が上もしくは同等くらいの男には闘争心を燃やす。

これをジャニーズ嫌いに当てはめると、

特別歌唱力も高くない、ダンスだって練習すれば誰でもできそうなレベル、トークも芸人ほど面白くない、顔だけがいいという理由でたくさんの女性の好意を向けられる。

それが気に食わないんだろうな、と。

※ボロクソ言いましたが、決してジャニーズを貶したいわけじゃありません!*1 

 

女性にあまりモテなくて自分に自信のないタイプの男性は、どちらかというとジャニーズに対して強い嫌悪感は持っていないような気がします。*2

少なくとも私の周りはそうです。

 

むしろ自分にある程度の自信があり、女の子が好きで、コミュ力が高くてモテる一般男性の方がジャニーズ嫌いが強いな、と。

本能的に顔がいいだけでちやほやされることに嫌悪感を抱くのでしょうね。

 

 

これはまた別の話になるのですが、男性が男性アイドルに対するイメージと、女性が女性アイドルに対するイメージの違いもまた面白いですよね。

女性アイドルには女の子のファンもたくさんいますしね。

これに関してはまた一つ記事ができそうです(笑)

この違いも生まれ持った本能が関係してきそうだなーと個人的には思います。

 

 

あと最後にちょっと言わせてもらいますが、

 

顔がいいだけでキャーキャー言われているだけがジャニーズじゃないんですよ!!!

 

曲とか顔とか性格とか今までの努力とか…もろもろトータルでそのタレントの魅力なんです!(これを読んでいる方はわかってくれますよね(笑))

 

ということで今回は未熟ながら考察記事を書いてみました。

約2,000字書いていますがこれでも書きたかったことの7割しか書けませんでした(笑)

本当はAさんの北山嫌いやBさんのジャニーズ曲批判についてももっと掘り下げて分析するつもりだったのですが…。

ほんとまとまりがなくてすみません(笑)

 

*1:ジャニーズによっては歌が上手な人もいるしダンスが得意な人もいますが、これはあくまでも例です。

*2:あまり好きじゃないけど、という人は多いですが

キスマイNewシングル発売決定!

先日、キスマイのNewシングルの発売が発表されましたね!

発売日は3月1日です!

今回はキスマイ初のトリプルA面シングルということで、シングルだけれど表題曲が3曲収録されています。

最初、トリプルA面??何のことだ??と内容の意味が分からなかったけれど、カップリングということではなく、シングルとして3曲発表するということなのですね!*1

そういえば両A面は過去にも何作か出ていますが、3曲出たことは一度もないですね。

 

シングルのタイトルは『INTER』

収録曲に同タイトルのものがないから、ミニアルバム的な意味合いが強いのでしょうか?

それぞれ3曲とも何かのタイアップになっているとのことです。

『君のいる世界』はホッカイロぬくぬく当番のCMソング

『SEVEN WISHES』はKIS-MY-NAGASAKIキャンペーンCMソング

そしてまだタイアップ未発表の『Tonight』

 

前シングルのSha la la☆Summer Timeのカップリングでメンバーユニットソングが入っていました。

avexのキスマイサイトのスタッフブログではユニットソング第一弾として公表していたので、次のシングルにも新たなユニットソングを期待していましたが…この感じだと収録はなさそうですね。

カップリングは通常盤に1曲入っているだけみたいです。

それでもNewシングルの発表はキスマイファンも待ちわびていたのでとても嬉しいですね!

 

ちなみに『INTER』の意味は、埋葬する、死体を埋めるなどの意味と、~の間という意味があるみたいです。

スタッフブログでも意味をいろいろ想像してみてください、と書いてあるので何かしらの意味合いがあることは間違いないのですが、この時点だとどういう意味なのかは推測しづらいですね…。

死体を埋めるとかの意味ではないことは確かですけどね(笑)*2

「~の間」という意味だと取ると、アルバム(もしくはライブ)までの間という意味でしょうか?そうしたら3月に発売のINTERからちょうど3か月後の6月からドームツアーとか??…深読みしすぎですかね?笑

でも去年は6月末にアルバムの発売があってその一週間後にはライブツアーがスタートしたので、そういうとらえ方もありそうですよね。

まだいろいろ詳細が未定で現段階ではINTERの意味も推測できないのでこれくらいしか私は推測できませんが、他の方の推測も見てみたいですね。

 

あと、今ふと頭をよぎったのは、毎年行われるドームツアーとは別のライブツアーやライブイベントとかをこのINTERを引っ提げてやるという考え方もあり得そうだな、と…。

ドームツアーまでの間という意味を込めて。

それこそ夏をテーマにした去年のドームツアーとは逆に冬をテーマに11月とか12月に持ってくるとか…!!

 

なんて(笑)

そうなったらものすごくうれしいのですが、そんな都合よく事は運ばないですかね(笑)

Twitterではいろいろな憶測が飛び交っていますし、そうやってファンの子たちがワクワクドキドキしながら推測する様子は見ているこっちもワクワクドキドキしてきますよね! 

 

早くキスマイたちにあえる現場が欲しいです(笑)

それでは、今日はこの辺で。

*1:意味が違っていたらすみません

*2:案外そっちの意味だったりして…?